2010年9月に静岡の堀内氏から入棚した玉金剛の縞の当時の写真です。
親の下葉は異常に長く、余り見栄えはしませんでした。

今はすっきりとした形になっています。一時、陽弱くしていましたが昨年の秋よりガンガンに陽の当たる場所に移動させました。想定内でしたが、幽霊葉の子はほとんど葉を落とし息絶え絶えになってしまいました。

どちらかと言えば成長が遅いというのか木に力がついてないのでしょうね。

もう一つの地味目の子は丈夫です。一応、縞は継続しています。

これからどんな感じになっていくのか見守りながらの作となります。
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